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01JUL'09付:7~9月 新着'コモド ダイブ クルーズ 日程

世界的な恐慌に加え、新型インフルエンザの追い打ちもあり、厳しい世の中ではありますが、弊社クルーズも頑張っております。 皆様の乗船をお待ちしております。

・7月12日ラブハンバジョー出航〜17日同港帰港:空室有
・8月02日ラブハンバジョー出航〜07日同港帰港:空室有
・8月09日ラブハンバジョー出航〜14日同港帰港:満室(要問合せ)
・8月16日ラブハンバジョー出航〜21日同港帰港:空室有
・8月23日ラブハンバジョー出航〜28日同港帰港:空室有
・9月06日ラブハンバジョー出航〜11日同港帰港:空室有
(↑フォト派ダイバー特別企画!)
・9月13日ラブハンバジョー出航〜18日同港帰港:空室有
(↑イレズミフエダイ群狙い!)
・9月20日ラブハンバジョー出航〜25日同港帰港:満室(要問合せ)
・9月27日ラブハンバジョー出航〜10月02日同港帰港:空室有

【情報】
「フォト派ダイバー特別企画クルーズ」と「イレズミフエダイ特別企画」は毎年乗船頂いている魚の生態にも詳しい水中プロカメラマンが乗船” 撮影技術や機材は勿論の事(毎年ご好意でフォトセミナー開催)お魚の面白い話も聞けちゃう!特別クルーズです。

皆様のお申し込みをお待ちしております。

| 2009年度出航日程 | 11:43 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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6月21〜26日 コモド クルーズ レポート

皆様、お久しぶりでございます。ガイドKです。
今回のクルーズはガイドKimチーがoffにて、私&サムの名(迷?)コンピでガイドしてまいりました。(女将”早く帰って来て!)

相変わらず到着時に「マンボウ宜しくお願いします!」と言われる訳ですが・・・(苦笑)、今回は新月(大潮)で、ロウニン君も多く集まっておりました。
イルカ君もチラっ”と現れてくれたのですが、僕ら不在の間に密猟漁師に虐められたのか?近づいて来てくれず残念でした。
マンタは期待を裏切らない数でウロウロしており、例のマンダリン?は元気にメイティングを繰り返しておりました。

さて、今回はモブラナイト!潜って参りました。
DSC_9229.jpg
写真は4匹ですが、いつもの5匹で相変わらずバシャバシャやっておりました。

===今回の海況===
北エリア:平均水温29℃
南エリア:平均水温27℃
天候:快晴/南東風少々
*南エリアで少々のウネリ有
カレント状況:時間帯による(全体的に中〜弱)
(経験、技術レベルに合わ時間選択)
===
さて、さて海はそんな感じですが、今回のコモド上陸観察は森の中でドラゴンのメイティングシーンに遭遇!滅多に見られるものでないだけに、コモド好きのリピーターI子ちゃんは目を輝かせて観察しておりました。

【参考】コモドの繁殖期は6〜8月頃、この時期の上陸はコモドの繁殖行動に遭遇する可能性有り!見れたらラッキーです。
また産卵期は9〜11月頃迄で、この期間は雌コモドの産卵行動(穴堀等)に遭遇する可能性もございます。(私も次回の上陸からはカメラ持参で参ります。)

| コモド クルーズ | 19:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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5月24〜29日 コモド クルーズ レポート

色々な面で世界的危機的状況の中、今回のクルーズに乗船頂いた皆様には感謝いたしております。

今回お客様の中には5月発売の雑誌「マリンダイビング」を見られている方も多く、バリに到着時から「マンボウ宜しくお願いします!」と言う声を掛けられ困りました。
また、お客様の中には丁度この取材時に同船していたリピーターのお客様もおり「あんときにマンボウが出てたなんて〜!!」と非難気味なお言葉を頂き、ただ・ただ??????でした。

今回、北の停泊ポイントには夜モブラ(ヒメイトマキエイ)も久々の登場”「ナイト モブラダイブ」と、行きたい所でしたが、皆様お酒が進んでいるようでしたので、船上からの補食姿を観察と言う事で・・・(このモブラ、相当お腹が空いていたのか?深夜迄バシャ・バシャやってました。)
今年も「ナイト モブラ ダイブ」可能です。お楽しみにぃ〜!
また北のマンタポイントではマンタ行列(水面 隊列)確認、皆様驚いておりました。

===今回の海況===
北エリア:平均水温29℃
南エリア:平均水温26℃
天候:快晴時々曇
カレント状況:時間帯によるが、全体的に中”
(グループ分により、流れ有GRP、流れ無GRPで対応)

*グループ分けにより多少見る物が違っておりまりますが、それぞれの状況下を楽しんで頂けたようでした。
コモドの流れは潮汐流を主とした海峡等の地形による局地的な流れに左右され、それだけに流れの予測が付きにくく、この地域での経験やデータが重要です。
その中で状況が整えば時間帯でハードにもソフトにも潜り分ける事が出来ます。
===

| INFO | 08:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GW コモドクルーズ レポート

ラジャアンパットから無事帰還し、コモドのシーズンイン!となりました。

ゴールデンウィーク前に北の水中イルカポイントへ視察ダイブ、昨年と同じイルカ君と再会を果たし水中ハイタッチ”(とまでは慣れてませんが)、今年は昨年(8割)以上の勢いで水中イルカダイブが出来る事を祈りつつGWを迎えた訳ですが・・・GWクルーズではお出まし頂けませんでした。(残念”皆様ゴメンナサイ!)

ただ相変わらずの珊瑚の海、そして魚の量に圧倒されつつ、弊社ホームグラウンドを再認識”と言う感でした。

今回のゲストは約半分がリピーターの皆様だったので、今は旬では無いのにも関らず弊社開拓秘密のダイブポイント「K.S.P」へご案内、案の定、状況は今イチでしたが本来のポテンシャルを垣間見る感にリピーターの皆様には喜んで頂けました。
またリピーター2名のみの参加となりました「P.T」はピクチャーの出が今イチでしたが、それでもコンデジで十分撮れるピクチャー”に満足頂き良かったです。

===今回の海況情報===
北エリア:水温約30℃、透明度約23m
南エリア:水温約26℃、透明度約13m
カレント状況:時間帯によるが、全体的に弱”
南東の風:時間帯により南エリア波有り、北エリア凪

*お客様の好みにもよりますが、今回北エリアがコンディションが良く透明度の良い中で楽しめたと思います。(全体的な流れが弱という事もあり、リピーターの方は物足りなさを感じているようでした。笑”)
===

| コモド クルーズ | 13:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラジャアンパット クルーズ報告2009年3月08〜14日

昨夕ソロンの港に帰港した訳ですが、今回クルーズは?と言うと
泳ぐ「タッスルドウォビゴン」、白&黄のピグミー「ポントヒ」
目前(手を伸ばせば触れちゃう)クリーニング「マンタ」&
大接近「極楽鳥」でしょう。

ウォビゴン&ポントヒは所々確認し、マンタポイントは期待を
裏切らない数の出現と大接近でした。
特に笑えたのはマンタ待ち・・・口角装備のカメラチームに
ピグミー(ポントヒ)&ウミテング攻め”(皆さん苦笑”でした)

所で今回の「極楽鳥観察ツアー」は前回の挽回とばかりに、
数羽のベニフウチョウが大接近”、雄の魅惑のダンスも見れて
皆さん喜んでおられました。(ふぅ〜っ”と一安心)

【ダイブエリアとスケジュール】
1日目:フライト問題にてマカッサル泊となる(泣)
2日目:1ダイブ+ナイトダイブ(P.BATANTA)
3日目:4ダイブ+ナイトダイブ(LALOSI&P.Yanggefo)
4日目:極楽鳥+3ダイブ+ナイトダイブ
(P.Airborei&reef)
5日目:4ダイブ+ナイトダイブ
(P.Kri&P.Kerupiar&P.Mioskon&P.Friwinbonda)
6日目:2ダイブ(Kabui)
合計:17ダイブ

【コンディション】
天候:全体的に曇り多し(一時的な小雨有)
透明度:平均15m(良20m:悪7m/ポイントにより)
水温:29℃前後
カレント状況:全体的に中”(勿論時間とポイントによります)

さて、今回の紹介は人の顔に見えるホヤを紹介!
ラジャアンパットの海ではよく見られるホヤです。
ホヤ2
本物のウルトラマンホヤより、こちらの方がウルトラマン”
ぽく無いですか?・・・ダメか・・・)

| ラジャアンパット クルーズ | 13:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今回はラジャアンパットの極楽鳥見学ツアーを紹介。

まず早朝5時半〜6時頃に母船をダイブボートで出発!
5、6分で近くに村に到着です。
極楽鳥観察3

島の極楽鳥案内オジさん”と共に片道約20分の平地と山道を歩き
こんな建物に到着〜(↓)
極楽鳥観察2
ここで、座って極楽鳥の飛来をひたすら待つ訳です。
(状況によりますが約1時間位の辛抱です。)
【注意】蚊の来襲”必然!長袖、長ズボン(人によっては軍手着用)。
勿論虫除けスプレーも忘れずに!

さて、極楽鳥飛来”の合図で建物の屋根の隙間から枝上を観察(↓)
極楽鳥観察

こんな感じで見られる事もしばしば・・・(↓)
極楽鳥
これはベニフウチョウ!の雄”長い尾羽と美しい羽をもち、華麗な
求愛ダンスをすることで知られています。
因にレンズは200ミリ望遠の写真を拡大切り取りです。
(おすすめは300ミリ以上の望遠レンズです。)

そして帰路は、オウムや他の鳥の鳴き声や姿、野草を観察しながら
別ルートで村に戻るという行程です。
村では子供達がお出迎え&お見送りをしてくれます。
極楽鳥観察4

こんなスペシャルツアーですが以下の注意事項に付いてはご了承
下さい。
・雨が振れば極楽鳥は現れないので中止となります。
(クルーズ日程中調整出来れば別日に調整しますが、出来ない場合
もあります。)
・また自然な生き物ですので、必ず見られる保証は有りません。
・足下が滑りやすいのでビーチサンダルでの参加はお勧め出来ません。
・長袖、長ズボン、靴、虫除けスプレーの利用をお勧め致します。

野生の極楽鳥は大変貴重です。
弊船クルーズに参加される方は是非ご参加下さいね。
(勿論、希望者のみ料金は無料です。)

| ラジャアンパット クルーズ | 17:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラジャアンパットでオレンジダムゼル

ラジャアンパットにもおりました!オレンジダムゼル。
成体は可愛く無いのです!(と言っては失礼ですが単なるスズメダイ)
でも幼魚〜若魚がこんな感じ!(あれれ???以前のブログでも紹介
したかなぁ〜・・・確かガイドKimチーの写真で・・・)

オレンジダムゼル
*オレンジのボディに気持ちいい程のスッキリライン!クールです。
コモドでは、リンチャ島の南端ポイントに多く、中でもモタン島では
この幼魚の群体も見られます。

今回ラジャアンパットで見られた所はケルピアル島ですが、同様の
ソフトコーラルの有る岩礁域浅場で見る事が出来ます。

所で、昨日もタテジマヤッコの幼魚の写真でしたが、どうです?
ちょっとは皆さんも幼魚好きになって来たでしょう!
僕が言う「幼魚はカワイイ!」って所、少しは理解頂けましたで
しょうか?

| ラジャアンパット クルーズ | 15:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラジャアンパットじゃなくてもタテジマヤッコ

ラジャアンパットのタテジマヤッコは日本のタイプと違い縦縞の
本数が違い、また黒線幅が広いようです。(個体差かな?)
それが珍しいのか?どうなのか?分からないのですが・・・
世界的に言うと北半球端に近い日本の水中生物層の方が実はとても
特殊で有るとも聞いています。(日本人から見ると逆説的ですが)
そう言われれば確かにその通りかもしれませんね。

さて、今回はそんなタテジマヤッコの幼魚君の紹介です。
(別に特別な事は何も無い伊豆でも見られる幼魚です・・・笑)
ただ、幼魚は可愛いから”ちょっと写真で紹介”なんです。
タテキン幼魚

この無垢な白地に黒の可愛げな線” くぅ〜”やられちゃいます。
魚のお子様は皆カワイイですが、ブチウミウシしかり、白地に
黒と言うのは可愛さ倍増ですね。
(黒地に○○と言うのはどうかなぁ?と思っていた矢先↓)

カワイイお魚論の一幕”(おいら vs Kimチー)
ーーー
ガイドKimチー「昨日のナイトでアカククリの幼魚を見たんです。
カワイイー”ですね〜!」(目がキラキラ)
おいらK「うん。確かにカワイイが、タテジマヤッコの幼魚も
カワイイですゾ!」(と、ちょっと対抗)
ガイドKimチー「いや!アカククリの幼魚です」(強気)
おいらK「タテジマヤッコの・・・」(形勢不利&ちょっと弱気)
ガイドKimチー「アカククリの幼魚です!」(強気+駄目押し)
おいらK「そ、そうですね・・・」(だ、ダメだ!・・・白旗)
ガイドKimチー「ですよね〜アカククリの幼魚のあの赤い
括りがなんともカワイイですもん!」
おいらK「そのまんまじゃん(小声)」(ちょっとチックリ対抗)
ガイドKimチー「なんか言いましたっ!!」(お怒り気味”)
おいらK「いや・・・あの〜赤い括りカワイイなぁ〜”って」
(冷汗)
ーーー

| ラジャアンパット クルーズ | 12:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラジャアンパット クルーズ報告2009年2月22〜28日

さて、今回のクルーズはどうか?と言いますと・・・

その前に忘れてた!前回のクルーズでは「ジュゴン〜!」が出現”
そんな重大な事をどうして忘れていたか?そう”僕は見てないのです!
見てなければ忘れちゃう?(忘れてしまいたい?)のです。
ちなみにオイラ(ガイドK)は別の場所で違う生物の写真を・・・(泣)

お客様「イルカにしては大きい(太ってる?)し、尾っぽが変でした!」
覆面ガイド2号君「オイラこの海で2回目”ラッキー!」ってな訳で・・・
でも、一緒にゲストといたガイドKimチー”は、ちょっと離れている隙の
出現で見逃しチョー悔し涙”でした。(笑)

さて、本題”「今回のクルーズは・・・」の前に・・・
うぇ〜ん”極楽鳥がぁ〜・・・声は聞こえど姿は見えず、な訳で無念。
(そう毎度×2”極楽鳥も出てくれませんよね〜甘い話です!)
皆さん”極楽鳥は毎回必ず出てくれる訳では有りませんのでご了承を!
オウムとか他の鳥は色々見られるのですが・・・。

すみません!本題の今回の海は”と言いますと・・・天候が今一つ”と
言う所で、この時期仕方無く、でもマンタ君は期待を裏切らず皆大満足!
その他固有種も見る物は見て・・・でも何か足りない気がする。
(極楽鳥なのか?ジュゴンなのか?レア生物なのか?・・・違う!
生物、硬&軟質珊瑚共に素晴らしい、そう”透明度なんです。)

「透明度が良くても透けきらない」歯痒さ”とでも言いましょうか・・・
また「透明度が悪い伊豆?」と勘違いしそうな状態”これがポイントの
魅力を半減?させております。
ただ、こういう状況だからこそ(←以前のブログ参照)水中生物が
素晴らしい所なんですが・・・

【ダイブエリアとスケジュール】
1日目:1ダイブ(P.MATAN)
2日目:4ダイブ(Yanggefo)
3日目:(早朝)極楽鳥ツアー&3ダイブ/1オプショナルナイト
(P.airborei&reef)
4日目:4ダイブ/1オプショナルナイト(P.Kri/Koh/Kerupiar)
5日目:4ダイブ/1オプショナルナイト(P.Mioskon/Kabui)
6日目:2ダイブ(P.Jerief)
合計:18ダイブ+ナイトオプション

【コンディション】
天候:全体的に曇(一部スコール有)
透明度:平均15m(良20m:悪10m/ポイントにより)
水温:29〜30℃
カレント状況:全体的に弱〜中”(勿論潜水時刻とポイントにより)

さて、今回の紹介はパッセージと言うチャネルの回廊(海廊?)に
一匹たたずむ「オオウミウマ君」を紹介。
オオウミウマ2
そりゃ〜勿論、「ジュゴン」の写真なんて・・・撮れてないですよ!

| ラジャアンパット クルーズ | 14:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラジャアンパット クルーズ報告2009年2月15〜21日

どうもです。再びガイドKです。本日ラジャの海より戻りました。
さた、今回は少人数のクルーズ、お客様よりガイドの方が多い
(寂しい)クルーズでしたが、そんな事に関係無く見る物は見る
じっくりダイブのクルーズでした。

タッスルドウォビゴンは何匹見たのか?数えきれません。
ウォーキングシャークも昼、夜共に出て来ておりました。
魅惑的ポイントのパッセージは晴天の昼間、それも流れの無い
時に潜り皆感動”お客様のリクエストに応じて2回潜りました。
ピグミーシーホースは4種、デニス、ポントヒ、バルギバンティ
そしてコールマン”(ソロン出身、覆面ガイド2号”やりますよ!)

あと、固有種所は押さえて・・・マンタはやっぱり外せません。
此処もお客様のリクエストで2回、今回コンデジデビューさんは
相当良い写真を取られておりました。
「でもマクロにハマりそー”」とのお言葉、そうラジャの固有種は
見る者をマクロ好きにさせる、そんな海でもあります。

【ダイブエリアとスケジュール】
1日目:1ダイブ(BATANTA)
2日目:4ダイブ(Keruo/Penemu/Yanggefo)
3日目:(早朝)極楽鳥ツアー&3ダイブ/オプションナイト
(Gam/Airborei)
4日目:4ダイブ(Kerupiar/Koh/Kri)
5日目:4ダイブ(Mioskon/Gam)
6日目:2ダイブ(Jerief)
合計:18ダイブ+ナイトオプション

【コンディション】
天候:全体的に良(但し一部スコール有)
透明度:平均17m前後(但し場所により悪い所有)
水温:29〜30℃
カレント状況:全体的に弱〜無”

所で今回は弊船ガイドKimさんが最近お気に入りのエビ”紹介!
ポップコーン1
和名より俗名優先:ポップコーンシュリンプ

さて、明日からのクルーズはどんなお魚さんとの出会いがあるか?
楽しみです。

| ラジャアンパット クルーズ | 14:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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